練馬

「明日の医療を支える 信頼のドクター」に佐藤院長が掲載されています🌸

皆さん、こんにちは
診療助手の荒川です🌸🌸🌸
本日、佐藤院長が取材を受けられた本が当院に届きましたっっ(*’▽’)

出来立てホヤホヤです。

 

わー。

 

 

 

わっ。(にこり)

 

下記、掲載文を載せております。

 

(下記、PDFでもご覧になれます!)
明日の医療を支える 信頼のドクター

「患者さんにもご家族さんにも『いい時間を過ごせて良かった』と言ってもらえたら主治医冥利に付きます。患者さんの人生を丸ごと託されているのだから責任は重大です。その自覚と在宅のスペシャリストの吟持をもって日々の診療にあたること。それができて初めて”寄り添う”といえるのだと思います」

 

院長、格好いい。

その思いはスタッフにも伝わっています。

例えばですが、院長先生は電子カルテの診療記録、指示書、そのほか一切妥協はされません。当方が入職した当時「診療記録の代行入力するときは”誰がみても分かるように書くこと”」と教えていただきました。
この「誰がみても分かるように書くこと」が以外と難しいのです。先生の言葉は「歯がゆい」ところもしっかり記載されていて、いつも感服の思いです。

 

 

(事務所に戻ってから、医療相談員鈴木さんと打ち合わせしているところ)

 

 

 

 

さて、明日も頑張りましょう!

(職員全員、白シャツの日)

rbt
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